介護関係の方へ

訪問リハビリマッサージ導入のメリット

介護保険に影響を与えないリハビリサービス

現況の介護サービスを減らすことなく、新たに利用者様の活動性の低下を予防し、残存機能の維持、ADLの改善を期待することができるのが訪問リハビリマッサージです。デイケアあるいは訪問リハビリとの併用ももちろん可能です。

利用者さまの変化をいち早く共有

写真:ケアマネージャーとの打ち合わせ

定期的な訪問リハビリマッサージをさせていただく中で気付いた利用者さまの変化は、必要に応じて介護関係者様に報告させていただきます。利用者さまの細やかな状態を把握するのに役立ちます。

コミュニケーションによる心理作用

定期的に家族以外の人と接する機会を持つことは、たとえば整容に対する意識付けや曜日や時間の感覚を意識するのに役立ちます。マンツーマンでリハビリマッサージを行いますのでコミュニケーションによる心理的作用も期待できます。

このようなご要望にお応えすべく真剣に取り組んでおります。

  • 関節の動きを良くして、更衣や整容などADLの向上を図りたい
  • 病院のリハビリで回復した機能を自宅で正しく継続したい
  • ターミナルケアとして疼痛緩和を図りQOLを保ちたい
  • 血流を良くして床ずれを予防したい
  • 寝たきり状態で筋肉を落ち、関節が固まってしまった

訪問リハビリマッサージにかかる費用の徴収やそのほか保険手続きに関しては、こちらですべて対応させていただきますので介護関係者さまの手を煩わすことはありません。訪問リハビリマッサージの無料体験をご利用する際、初回説明をしっかり行い医師への同意書の準備、リハビリマッサージ開始まで担当者が責任をもって手続きいたしますのでご安心ください。

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